沿革

2008年
4月
セガミメディクス株式会社と株式会社セイジョーが経営統合し、株式移転により株式会社ココカラファインホールディングスを設立。
2009年
2月
ロシアにおけるドラッグストア関連事業展開に関する基本合意を締結。ロシアに合弁会社を設立(8月)。
2009年
8月
サモアバイオ社への出資を通じて、日本企業としては初の中国でのドラッグストア事業展開を決定。
2009年
10月
介護事業を展開するタカラケア株式会社の全株式を取得、子会社化。
2009年
12月
新業態の開発・コラボ出店・マーチャンダイジング相互支援等を目的に、株式会社サークルKサンクスと業務提携。
2010年
4月
株式会社アライドハーツ・ホールディングスとの合併を決議、合併契約書を締結。
2010年
9月
首都圏に24店舗を展開する株式会社いわいのドラッグ・調剤事業を譲り受け。
2010年
10月
株式会社アライドハーツ・ホールディングスと合併し、株式会社ココカラファインへ商号変更。本社を神奈川県横浜市へ移転。
2011年
1月
医薬品、化粧品等の研究開発、製造を行うSOファーマ株式会社の株式を取得、子会社化。
2011年
8月
北海道旭川で調剤事業を展開する有限会社メディカルインデックスの株式を取得、子会社化。
2011年
10月
北海道エリアでドラッグストア・調剤事業を展開する株式会社スズラン薬局の全株式を取得、子会社化。
2011年
12月
リハビリ特化型介護事業を運営する有限会社リハワークスおよび株式会社元気の株式を取得、子会社化。
2012年
4月
介護事業を含む孫会社タカラケア株式会社を株式会社ファインケアに商号変更し、ココカラファインの子会社としてグループの介護事業を集約。
2012年
5月
中国現地法人「可開嘉来(上海)商貿有限公司」を通じ、1号店となる「cocokaraメトロ5番街店」を出店。
2012年
9月
東京都・埼玉県で13店舗を展開する株式会社ABCドラッグのドラッグストア・調剤事業を譲り受け。
2012年
11月
新潟県を中心とする甲信越・東北エリアでドラッグストア・調剤事業を展開する株式会社コダマの全株式を取得、子会社化。
2013年
2月
インターネット通販事業を運営する子会社、株式会社ココカラファインOECを設立。
2013年
4月
子会社のセイジョー、セガミメディクス、ジップドラッグ、ライフォート、スズラン薬局、メディカルインデックスの6社を合併し、「株式会社ココカラファイン ヘルスケア」を設立。
2013年
8月
東京都世田谷区を中心に調剤事業を運営する株式会社光慈堂の株式を取得、子会社化。
2013年
10月
コダマをココカラファインヘルスケアへ合併。
2013年
11月
山口県を中心にドラッグストア事業を展開する株式会社岩崎宏健堂の株式を取得、子会社化。
2014年
4月
多様な人財の活用を目的とした子会社、株式会社ココカラファインアソシエを設立。
2015年
3月
障がい者雇用の拡大と就労環境の確保を目的とした子会社、株式会社ココカラファインソレイユが業務を開始。
2016年
4月
東京都世田谷区を中心に訪問介護、居宅介護支援事業などを運営する株式会社山本サービスの株式を取得、子会社化。
2016年
6月
株式会社神戸マルゼンから兵庫県で展開する調剤薬局1店舗を譲り受け。
2016年
9月
東洋薬品株式会社から北海道で展開する調剤薬局1店舗を譲り受け。
2016年
10月
ココカラファインOECをココカラファインヘルスケアへ合併。
2017年
2月
調剤薬局を運営する有限会社東邦調剤の株式を取得、子会社化。
2017年 4月 島根県で調剤薬局・ドラッグストアを展開する有限会社古志薬局の株式を取得、子会社化。
2017年 7月 東京都で調剤薬局・介護事業を運営する株式会社シニアコスモスの株式を取得、子会社化。
2017年 9月 三重県で福祉用具の販売・レンタル、住宅改修等を展開する株式会社愛安住の株式を取得、子会社化。
2017年 10月 シニアコスモスをココカラファインヘルスケアへ合併。

旧グループ会社の沿革は、以下をご覧ください。